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お肉にあうハーブオイル「あか」
お肉にあうハーブオイル「あか」
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お肉にあうハーブオイル「あか」

この商品が掲載されている特集

2017 送別&歓迎 春の出会いと別れ特集

お肉にあうハーブオイル「あか」

メッセージ:よろしくね

滋賀県産の菜種油と、岡山県産自然栽培のハーブを「お肉料理に」合うようにブレンドしました。加熱前のお肉に揉み込んで臭み消しに、料理の仕上げにさっと振りかけてハーブの香りを楽しむのもオススメです。

【ablabo.のご紹介】
ablabo.は岡山県の小さな村、西粟倉村にある油屋。美味しい油で少しでも多くの笑顔が生まれるよう、一滴一滴心を込めて油を搾っています。また、その美味しい油の魅力をたくさんの方に伝えるためにイベント活動も行っています。

【ablabo.の理念】
命をいただく。
油が何から出来ているか、ご存じですか?
菜種油は菜の花の種、ごま油は胡麻の種、ひまわり油は向日葵の種。果肉から取る場合もありますが、多くはその植物の種子から取り出しています。種は、植物がその生涯をかけて次世代に命を繋ぐために作られるものです。

そしてその中に含まれる油分は、地面に落ちた種が発芽するためのエネルギー源。植物が命のバトンタッチをするのに必要なものなのです。私たちはそれを、私たちが生きていくためのエネルギーとして頂いているのです。

それはまさしく、植物の尊い命をいただく行為である。私たちはそう考えながら油をつくっています。大切な命だからこそ、一滴一滴を大事にしたい。そしてそのひとしずくが、私たち人間が笑って生きていくための糧になるといい。
そんな願いを込めた、油です。

油にだって旬がある。
油は鮮度が命です。
搾りたての新鮮なものほど体に良く、美味しいものです。

それはつまり、夏のトマトが美味しいように、冬の大根が体に浸みるように、油にだって最も美味しい旬の時期があるということ。例えば菜種油の旬がいつなのか、考えてみましょう。
菜種油の原材料となる菜の花は、秋に種を蒔き、冬を越えて春に花を咲かせ、初夏に種をつくり、落とします。落ちる寸前の種を収穫し、乾燥させ、種になるべく負荷がかからないようじっくり搾ります。そうしてみなさんの食卓に並べられるようになるのは夏の頃。つまり菜種油の旬は夏なのです。植物の命のサイクルを知り、その後に油になる仕組みを知る。そうすれば、油も原材料によって旬の時期が違うということが見えてきます。

ablabo.は、自然になるべく無理がなく、私たち人間にとっても最も美味しいと思える時に油をお送りできる、そんな油作りを目指しています。

【ablabo.の想い】
一人で囲む、静かな食卓。
夫婦で囲む、和やかな食卓。
家族で囲む、楽しい食卓。
仲間で囲む、賑やかな食卓。

どこで、誰と、どんな物を食べるか。食卓をつくるのはその3つです。
心地よい空間で、大切な人と、美味しい物を食べる。
これ以上 の幸せはないと、わたしたちは考えます。

わたしたちがお届けするのは、美味しいご飯を作るための、美味しい油。
こんな食卓に合う油は?どんな料理が作れたら幸せ?

ablabo.は一日でも早く、一滴でも多く、
皆さんに笑顔の素をお届けできるよう日々油の研究を重ねています。
美味しい油を、たくさんの人と共有したい。
そんな願いが、あなたに届きますように。
商品番号 GIFT0000187
メッセージ よろしくね▼ その他のメッセージを見る
サイズ 幅75mm×奥行43mm×高さ102mm
重さ 244g
内容量 95g
成分 食用菜種油、バジル、ローズマリー
賞味期限 製造日より6ヶ月

※包装形状は変更になる場合がありますので、ご了承下さい。

1,280円 (税込)

※結婚式の引出物や法人様の一括購入など大量注文は、下記お問い合わせフォームよりご連絡下さい。

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