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2017 残ちょ見舞い&帰省の手土産特集

夏のギフトと言えば御中元、暑中見舞い、残暑見舞い。かっちりとしたご挨拶を贈る人は年々少なくなっていますが、
「お暑いですが体調を崩されませんよう」という気持ちを込めて、ちょっとした贈り物をされてみてはいかがですか?
これからの期間にちょっとした残暑見舞い、名づけて「残ちょ見舞い」。
夏休みに帰省の手土産としてもgood!
ご両親や久しぶりに会うご友人は、あなたの元気な笑顔と気の利いた手土産で暑さなんて吹き飛んでしまうかも。

  • お料理にこだわるあの人へ
  • お酒好きにオススメ
  • オフィスでほっと一息
  • 食べ物以外でも喜ばれるもの
  • お子さんやペットがいるご家庭に

知っておきたい残暑見舞いのマナー

御中元・暑中見舞い・残暑見舞いの時期

地域によって時期が異なる夏のご挨拶、
御中元の時期によって暑中見舞いと残暑見舞いの時期も変わります。
大きく異なるのは7月16日から8月15日(旧暦のお盆) の扱い。
カジュアルな残ちょ見舞いでも、遠方に送る場合は意識してみてくださいね。

“消えもの”がベスト

贈る相手の好みやこだわりがあるので、複数人に贈るような場合は消えもの=消耗品がベスト。
重くならないプレゼントに、相手も気兼ねなく受け取れます。
消費期限のあるものは3ヶ月以上のものを選ぶと失礼にならず、ゆっくり楽しんでもらえますよ。

お料理にこだわるあの人へ

お料理しながらテンションのあがるとびっきりの食材・調味料を。
かわいいだけじゃなく、味も健康も譲らないスグレモノの逸品です。

お酒好きにオススメ

思わず「なにこれ~?!」と声を上げてしまうようなキュートな缶詰のセットです。
仲の良い間柄には、おつまみに合わせた酒器も一緒にどうぞ。

Have a good vacation!